



■出演者:
-レイ・ハラカミ(電子音楽)
-二階堂和美(弾き語り)
-弘雄介(シタール)、中野克彦(シタール、etc)
-おまけびと(お坊さんバンド)
-賞雅淳也 ex 303(VJ)
*出演者の詳細は、上記メニューの「artist」をご覧ください。
■日:2007年10月7日(日)終了
■時:開演pm6:00 (開場5:30)
■所:富山県黒部市宇奈月町浦山497「白雪山善巧寺」本堂
■会費:2000円(チャイ付き)
*事前申し込みは終了致しました。当日券は発行します。
■公式サイト:http://www.zengyou.net/oteraza
■mixiお寺座コミュニティ:http://mixi.jp/view_community.pl?id=965009
■主催:お寺座実行委員会
*県外から来られるお客様へ
2007/10/7
事前申し込みは終了しました。
申込者ご入場後、開演直前にお入りいただくことになりますが、当日券も発行します。
本日の天気予報は晴れのち曇り。午後からの降水確率は10%となっております。
夜はかなり寒くなりますので、暖かい服をお忘れないようにお気をつけてください。
多数のお申し込み誠にありがとうございました。
当日券は発行しますが、申し込み者優先にご入場いただき、当日券の方は開演直前にお入りいただくことをご了承ください。
5:00 受付開始
5:30 開場
6:00 開演
*開場は、申し込み順ではなく「受付順」です。
2007年10月1日
お寺座ライブまで1週間をきりました。
宇奈月は朝夕がかなり肌寒くなっております。
また、縁側からも見られるように、本堂の戸は開けて行う予定ですので、服装には充分にお気をつけてお越しください。
【週間天気予報(10月1日現在)】
10月7日
曇時々晴
最高気温26℃、最低気温18℃
降水確率50%
2007年9月28日
スタッフが県内を中心に飛び回り、多くのお店にフライヤーを置かせていただきました。どこも快く承諾していただき誠にありがとうございます。不躾ですが、この場を借りて重ねてお礼申し上げます。
また、富山の情報誌「タクト」「タウン情報とやま」「ゼロニィ」にも掲載されました。キレイにまとめていただきありがとうございます。
ライブまであと9日になりました。
アーティストとの交渉も詰め段階。今回は昨年以上にサプライズの多いライブになりそうです。
事前申し込みにはまだ空きがありますので、ご検討されている方はお早めにどうぞ。
camera by tomokazu sasaki / visual by katuhiko nakano
弘雄介さんの昨年のライブ映像を編集した作品です。全く先の読めない自由な演奏ぶりに、お客さんも度肝を抜かれたことでしょう。こどもが食いつくように見ていたのが印象的です。
今回は中野克彦さんとご一緒にツインシタールでの演奏となりますので、また趣の違う音楽をご披露してくださることでしょう。どうぞお楽しみに。
「Q&A」に宿泊・交通情報を掲載しました。
県外からご参加の方々、ご参考までにどうぞ。
2007年9月11日
遅ればせながらフライヤーが完成しました。
これから県内のお店を中心に置いていきます。
置いていただけるお店の方おられましたら、是非お願いしたいと思いますのでメールをお待ちしております。
2007年8月29日
今年のお寺座LIVEは、時期を秋(10月7日)に変更し、新たな参加メンバーとして、国内外で活躍されている“レイハラカミ”さんと“二階堂和美”さんが加わり、“弘雄介”さんと“おまけびと”さんは昨年に引き続き出演していただきます。
レイハラカミさんは、水彩画のような繊細な音と評され、電子音楽家としては今や世界でも唯一無二の存在です。ナイキのCMソングや映画「天然コケッコー」の音楽を担当。矢野顕子さんとのコラボレーション「ヤノカミ」でも活躍されています。お寺と電子音楽という一見ミスマッチな組み合せが、絶妙の空間を作り出しますので、どうぞご堪能ください。二階堂和美さんは、変幻自在の声と自由奔放な即興性を兼ね備えたボーカリストで、国内外アーティストとのコラボレーションや、多数のフェスやイベントにも参加されています。今年の10月には日産マーチのCMソング「ハミング・スイッチ」のミニアルバムを発売予定。また、実家がお寺でもあり僧侶としても活動中で、まさにお寺座ライブに相応しいおひとり。どんな歌声を披露されるのかとても楽しみです。
ラビシャンカールの日本人唯一の弟子として知られ、ビートルズの兄弟弟子ともなる弘雄介さんは、立命館大学講師の中野克彦さんを率い、今年はツインシタールでの演奏。他に新たな試みも思案中とのことです。
熱い想いの中にコミカルさを兼ね備えたおまけびとさんは、昨年のお寺座以降、ライブ経験を重ね、今年はさらにバージョンアップして登場されることでしょう。
また、昨年は曽我部恵一さんとサワサキヨシヒロさんによる異例のコラボレーションが実現しましたが、今年も“なにか”が起こるかもしれません。なにが起こるかわからない、というのがライブのひとつの醍醐味でしょう。演奏順番等も当日までのお楽しみ。どうぞご期待くださいませ。
これらのアーティストと共に、お寺という歴史ある空間で一口法話や読経も交えながら、お寺座でしか味わえない音楽会をどうぞお楽しみください。
尚、昨年は晴れの場合境内、雨の場合本堂としていましたが、今年は天気に関わらず本堂でのライブとなります。事前申込みは、定員数に達し次第、締め切らせてもらいます。当日券は発行予定ですが、ご来場多数の場合、主催側の判断で入場を規制させて頂く場合があります。予めご了承ください。
その他、変更点や新しい情報は順次こちらのサイトで報告していきますので、どうぞよろしくお願い致します。

