自らを「花見をする人」を意味する「花人(はなひと)」と自称する華道家・藤木卓と、庭師の山崎広介による装植ユニット「名付けようのない季節」が本堂の舞台美術を担当。

善巧寺では美術企画「OTERA THE EXHIBITION」の際に一室で装飾を担当。これまでに「nowhere」、「HOTORI」、「cafe Jack Rabbit Slim’s」、「光照寺(射水)」、「白鷺美術(金沢)」など多数のイベントで装植を手掛ける。